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マツダ 白いファミリア ( FAMILIA) 【SPB・STA】

  東洋工業初のヒット作とも言える2代目ファミリアの登場は1967年11月だった。当初は1000ccのセダンのみで、クーペは初代が継続販売された。 ブルーバードに続きフロントドアの三角窓を廃したシンプルなデザインで、ボディサイズはカローラやサニー、スバル1000より全長が若干短い3795mm。全幅はカローラとほぼ同じ1480mm で全高は標準的な1390mmだった。 ファミリアで特筆すべきはこの時代にこのクラスでフロントに合...

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プロフィール

藤 重行

Author:藤 重行
 1952年生まれのオヤジが好き勝手に書いてるブログです。
現代の若者達は車など興味が無い子が多いと聞く。
でも旧車会を覗いてみれば団塊ジュニアが、自分とそう変わらない歳の車に夢中になっている姿をよく見かけます。

 '70年代は日本が高度成長して日本が自信を取り戻したいた時代、そして国産車が輝いていた時代だと思います。
そんなキラ星の如く輝いた個性豊かで魅力的な車達を独断と偏見で紹介しています。

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