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[C403] ケンメリ

 くらさん

 スカイラインらしさという点では批評も有りましたが、日本人には受け入れられるデザインでしたね。
この辺りはプラスティックの加工技術が向上したせいもあり、過剰でゴテゴテしたデザインが流行ってましたが、ケンメリはかなりマトモだったと思います。

 バンク走行?
そりゃあイキナリやるもんじゃ無いと思いますが・・・
  • 2013-08-04
  • 投稿者 : 藤重行
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[C402]

ケンメリねぇ 
格好良いという人以外見当たらずで、社会現象化していましたものね
名車ですよね
だども、イタズラで試走路を走り、直線からバンクに入った瞬間の落下の恐怖は忘れられません
アクセル踏んでいたのですけど、弱気だったのかな
という思い出があります
  • 2013-08-04
  • 投稿者 : くら
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[C399] Re: Re: まさに

PS

 そう言えば大発家も気の毒でしたね。
せっかくモテそうな未来ース君が本家から来た旦那様にあんなダサイ服を着せられて・・・
ショーモデルそのままだったら本田家のNコロにも負けない大ヒットだったのに。
  • 2013-08-03
  • 投稿者 : 藤重行
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[C398] Re: まさに

 猫二匹さん
そこまでストレートに言っちゃ・・・(^^;)
豊田家は昴家に対して今のところ当主が自主性を尊重してますが、業績が落ちて章男の発言力が落ちたら要注意ですね。

 でかいCピラーは大流行でしたね。
MKⅡにローレル、ルーチェRE、にブルーバードU、バイオレット・・・・
後ろが見えない事もそうですが、乗せられるのもイヤでした・・(^O^)

  • 2013-08-03
  • 投稿者 : 藤重行
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[C397] まさに

大企業は、意地悪な親戚の叔父叔母みたいで親無しの厄介者を世話するのに、その子供が思いの外優秀だったから稼がせる。全くその通りですね。(爆)日産叔父は、豊田叔父よりちょっとましかな?(笑)
当時は、一つ前に掲載されたマークIIもですが、Cピラーがアホみたいに太いのが流行りですよね。格好いいってね思ったんですけど。藤さんがセダンの方を選ばれるのもそのせいかなと。運転しにくそうですよね。(泣)
  • 2013-08-03
  • 投稿者 : 猫二匹
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[C396] Re: あぁ…ケンメリ…

 猫二匹さん
コメントありがとうございます。

 日産にとって邪魔者の様な貰いっ子が本家のブルを凌ぐ人気者になり、それじゃもっと稼いで貰おうかと良い服を着せられた?
 或いは、もう陸上部のエースでは無いけれど、周りが盛り上がりすぎてその期待に応えなきゃいけなくなった子とか・・・(^O^)
 運動性と男っぽさは薄れましたが、デザインは私も好きです。
それもヘソ曲がりですから、人気のハードトップよりもセダンの方が・・・(^^;)

 あれから40年・・・・
たまに見かける子は“北鉄のユイちゃん”の様に奇抜な化粧で別人になってるのを見かけると、オヂさんは悲しくなります・・・(;_;)

  • 2013-08-03
  • 投稿者 : 藤重行
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[C395] あぁ…ケンメリ…

まさしく藤さんのおっしゃる女、子供の子供(小4)だった私は本当にこのブルーメタリックの2drHTに完全にノックアウトでした。正統派のスカイラインFUNからは、え~って批判を受けるのは承知の上で“君の事好きやねん!!”って絶叫してしまうほどです。初恋の相手です。(爆)
しかし…かつての美少女も今は、50のオバハンですよね。(泣)
現在ケンメリは、本当に程度の良い個体が少ないです。たとえ在ってもべらぼうな値段で、いろんな事を知ってしまった50のオッサンは他の選択をしてしまいます。
思い出は、カタログの中の綺麗な姿のままが良いですね。
(-ω-)
  • 2013-08-02
  • 投稿者 : 猫二匹
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[C394] ケンメリの木

 やはり美瑛町のポプラでした。
これはケヤキか?落葉樹の様ですね。
 私も書き上げてから
“そう言えばケンメリの木なんてのがあったなあ・・・”
と思い出した次第です。
  • 2013-07-31
  • 投稿者 : 藤重行
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[C393]

 そういえばケンメリの木はTVCMからだったか。
セブンスターの木に似てますが画像が美瑛か怪しい。
いずれにせよ思い込みで失礼しました。
  • 2013-07-31
  • 投稿者 : とし
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[C392] Re: タイトルなし

 としさん

 コメントありがとうございます。
プリンス時代は不運な車でしたが、日産になってからは女、子供でも知らない人は居ない車になりましたね。
S54BやC10型GT-Rは過激でしたが、人気と供に櫻井さんの意志とは関係なく売れる車作りが要求されたんでしょうね。
 当時在籍した社内では圧倒的人気で猫も杓子も状態。
欲しいけど無理しても買いたいリストから外れました。

 ケンメリの木は美瑛町でしたか?
今で云うところの会いに行けるアイドルの様な人気でしたね。
でももしかしたらこの画像とは別の木かも知れませんね。
たしかポプラだったと思いますが・・・?

  • 2013-07-31
  • 投稿者 : 藤重行
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[C391]

 スカイラインスポーツ頃から名に覚え有ります。
GT-Bの正体知らなかったけど長いノーズが格好良かった。
箱スカに劣らず周りに乗ってる人が多かった。
プリンスの味は薄れたけど売れましたね。
手は出せずスプリンターでしたが。
冒頭の画像にあるケンメリの木は新婚カップルに人気でした。
  • 2013-07-31
  • 投稿者 : とし
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ケンとメリーのスカイライン1. (DATSUN 180K.240K 1.)【C110】

0 C110


 大ヒットとなったC10型、通称“箱スカ”の後を受けて、‘72年9月C110型通称“ケンとメリーのスカイライン”が発売された。
基本構造は先にフルモデルチェンジしたC130ローレルと同じで、櫻井眞一郎氏の作品だ。
 ボディサイズが拡大され、デザインもそれまでの無骨なものから曲線を取り入れた高級志向のものに変わった。
 当時の日本は高度成長期の真っ只中で人々の生活にも余裕が生まれ、国産車はモデルチェンジを機に大きくなり豪華さを強調する傾向があった。
中にはこれでもかと言う程に装飾過剰なモデルも多数有ったが、C110は新しい時代を感じさせる個性的で、サイドを走るサーフィンラインも引き継がれていた。
新しい時代のスカイラインは人々に好意的に受け入れられた。

 この4代目では4気筒モデルのハードトップと6気筒の2000GTにはプリンスのS54以来の丸形テールランプが復活し、以後歴代スカイラインに継承されていった。

1 C110

2 C110 1800スポーティDx    1800スポーティDx

3 C110 1600スポーティDx 1600スポーティDx

4 C110 1600スポーティGL 1600スポーティGL

5 C110 1800スポーティGL inp

5 C110 スポーティGL int スポーティGL

6 C110 1600スタンダード 1600スタンダード


 エンジンは先代からのキャリーオーバーだが、プリンス自動車の血を引くG15型80.0mm×70.2mm 1483cc 88ps/6000rpm 12.2Kgm/4000rpmはボアを85mmにアップした1593cc G16型 100ps/6000rpm 13.8Kgm/4000rpmに変更された。
1800と2000GTは引き続きG18とL20が搭載されていた。

7 C110 G16エンジン

 足回りも先代からのキャリーオーバーで前輪マクファーソン・ストラット・コイルスプリング、後輪は4気筒がリジッド・リーフスプリントで、6気筒の2000GTがセミトレーリングアーム・コイルスプリングに依る四輪独立縣架だ。


8 C110 装備

8 C110 安全装備



 乗用車仕様のワゴンはリアサイドウインドウを廃止してボディと一体のパネルという個性的なデザインだった。
バンも同じスタイルで商用車らしからぬデザインが好評を博した。
この時代バンとワゴンはリアサイドウインドウに荷物が当たらない様にバーが装着され、他はリアシートの違いだけというモデルが圧倒的に多かったが、スカイラインはワゴンのリアゲートに木目パネルを貼る事で視覚的な差別化を図っていた。

6 C110 1800ワゴンスポーティGL 1800ワゴンスポーティGL

7 C110  バン バン1600


10 ケンとメリー72 秋



12 C110 HT1600スポーティGL HT1600スポーティGL

11 C110 HT1800スポーティーGL HT1800スポーティーGL

11 C110 HT1800スポーティーGL int HT1800スポーティーGL

13 PC110 HT1800ポーティGL 特別色 HT1800ポーティGL 特別色

15 C110 オプション


20 ケンとメリー 73春



21 KGC110 HT2000GT HT2000GT

22 C110 HT2000GT-X 白   HT2000GT-X 
ハードトップのボディーカラー・ホワイトにのみショルダーラインを強調するピンストライプが入っていた

22 C110 HT2000GT-X HT2000GT-X

23 C110 2000GT 2000GT

24 C110 2000GT-X 2 2000GT-X

25 C110 2000GT- Lタイプ 2000GT- Lタイプ

25 C110 2000GT-Lタイプds 2000GT-Lタイプ



 スカイラインの好調を強力に後押ししたのは販社の日産プリンス自動車販売だ。
『愛のスカイライン』の大成功を受けて次に展開したのは『ケンとメリーのスカイライン』を前面に出した広告だった。
当初は愛のスカイラインの延長だったが、次第にケンとメリーが認知され、CMソングやTシャツが販売されるとたちまち大人気になった。
 以後このTシャツや各種グッズが毎年販売される様になり、若者の間ではケンメリグッズを持ち歩くのが流行した。
‘73年夏に展開された “ケンとメリーはゴミを捨てません” キャンペーンは、車の広告とは思えない様なもので、配布したロゴ入りのダストバッグを若者達だけではなく子供や主婦までもが争う様に求める騒ぎになった。
このダストバッグは182万個も配布され、日本人の道徳心までも変えてしまう程の社会現象になっていた。

27 ケンとメリー 73夏

28 C110 ’73 Tシャツ 2

28 C110 ’73 ゴミ持ち帰りc

28 C110 73キャンペーン


  ‘73年1月にKPGC110型GT-Rが発売された。
レーシングカーR380の心臓GR8を改造したS20型エンジンをはじめ四輪ディスクブレーキにサーフィンラインを押しのけるオーバーフェンダーにリアスポイラー、専用のバケットシート等で武装されていた。
  しかし排気ガス規制の高まりで伝家の宝刀S20型エンジンも牙を抜かれて戦闘力を失っていた。
2代目GT-Rの販売は僅か4ヶ月間でその数は197台だった。

31 KPGC110

32KPGC110.jpg

33 KPGC110 cokp

34 KPGC110 S20エンジン


スカイラインのスポーツ活動はGT-Rばかりが脚光を浴びるが、このケンメリスカイライン1800はラリーでも活躍していた。

36 C110 73ラリー

9 C110 仕様

9 C110 HT 仕様

29 C110 2000GT 仕様



  【余計な話】

 昭和47年。週刊誌で“次期スカイラインがローレルと同じ車になるらしい・・・”と報道された時、
スカイラインもグロリアと同じ運命か?
ローレルとバッヂ違いのつまらない車になるのかと大いに心配したが、発表されたのはC10よりも洗練された車だった。
  大柄で柔らかなラインはS54やC10の男っぽさは影を潜めていたが、張りのあるクォーターピラーや大胆なサーフィンライン、そしてG型エンジンが継承された事でホッとしました。
 改めてみる新型は、タイムを競っていたアスリートが引退して、恋人や家族を大切にしながらスポーツを楽しむスマートな男。そんな雰囲気を感じました。

  それにしてもケンメリ現象は凄かった。
日本人が一歩踏み止まり、先を争うより社会、自分以外の人を意識する切っ掛けを作った車だったと思います。


どうでも良い事ですが・・・・
このケンメリの4気筒セダンは映画『遙かなる山の呼び声』の中で、刑事が高倉健さんを捕まえに来るシーンで使われていましたね。

11件のコメント

[C403] ケンメリ

 くらさん

 スカイラインらしさという点では批評も有りましたが、日本人には受け入れられるデザインでしたね。
この辺りはプラスティックの加工技術が向上したせいもあり、過剰でゴテゴテしたデザインが流行ってましたが、ケンメリはかなりマトモだったと思います。

 バンク走行?
そりゃあイキナリやるもんじゃ無いと思いますが・・・
  • 2013-08-04
  • 投稿者 : 藤重行
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[C402]

ケンメリねぇ 
格好良いという人以外見当たらずで、社会現象化していましたものね
名車ですよね
だども、イタズラで試走路を走り、直線からバンクに入った瞬間の落下の恐怖は忘れられません
アクセル踏んでいたのですけど、弱気だったのかな
という思い出があります
  • 2013-08-04
  • 投稿者 : くら
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[C399] Re: Re: まさに

PS

 そう言えば大発家も気の毒でしたね。
せっかくモテそうな未来ース君が本家から来た旦那様にあんなダサイ服を着せられて・・・
ショーモデルそのままだったら本田家のNコロにも負けない大ヒットだったのに。
  • 2013-08-03
  • 投稿者 : 藤重行
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[C398] Re: まさに

 猫二匹さん
そこまでストレートに言っちゃ・・・(^^;)
豊田家は昴家に対して今のところ当主が自主性を尊重してますが、業績が落ちて章男の発言力が落ちたら要注意ですね。

 でかいCピラーは大流行でしたね。
MKⅡにローレル、ルーチェRE、にブルーバードU、バイオレット・・・・
後ろが見えない事もそうですが、乗せられるのもイヤでした・・(^O^)

  • 2013-08-03
  • 投稿者 : 藤重行
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[C397] まさに

大企業は、意地悪な親戚の叔父叔母みたいで親無しの厄介者を世話するのに、その子供が思いの外優秀だったから稼がせる。全くその通りですね。(爆)日産叔父は、豊田叔父よりちょっとましかな?(笑)
当時は、一つ前に掲載されたマークIIもですが、Cピラーがアホみたいに太いのが流行りですよね。格好いいってね思ったんですけど。藤さんがセダンの方を選ばれるのもそのせいかなと。運転しにくそうですよね。(泣)
  • 2013-08-03
  • 投稿者 : 猫二匹
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[C396] Re: あぁ…ケンメリ…

 猫二匹さん
コメントありがとうございます。

 日産にとって邪魔者の様な貰いっ子が本家のブルを凌ぐ人気者になり、それじゃもっと稼いで貰おうかと良い服を着せられた?
 或いは、もう陸上部のエースでは無いけれど、周りが盛り上がりすぎてその期待に応えなきゃいけなくなった子とか・・・(^O^)
 運動性と男っぽさは薄れましたが、デザインは私も好きです。
それもヘソ曲がりですから、人気のハードトップよりもセダンの方が・・・(^^;)

 あれから40年・・・・
たまに見かける子は“北鉄のユイちゃん”の様に奇抜な化粧で別人になってるのを見かけると、オヂさんは悲しくなります・・・(;_;)

  • 2013-08-03
  • 投稿者 : 藤重行
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[C395] あぁ…ケンメリ…

まさしく藤さんのおっしゃる女、子供の子供(小4)だった私は本当にこのブルーメタリックの2drHTに完全にノックアウトでした。正統派のスカイラインFUNからは、え~って批判を受けるのは承知の上で“君の事好きやねん!!”って絶叫してしまうほどです。初恋の相手です。(爆)
しかし…かつての美少女も今は、50のオバハンですよね。(泣)
現在ケンメリは、本当に程度の良い個体が少ないです。たとえ在ってもべらぼうな値段で、いろんな事を知ってしまった50のオッサンは他の選択をしてしまいます。
思い出は、カタログの中の綺麗な姿のままが良いですね。
(-ω-)
  • 2013-08-02
  • 投稿者 : 猫二匹
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[C394] ケンメリの木

 やはり美瑛町のポプラでした。
これはケヤキか?落葉樹の様ですね。
 私も書き上げてから
“そう言えばケンメリの木なんてのがあったなあ・・・”
と思い出した次第です。
  • 2013-07-31
  • 投稿者 : 藤重行
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[C393]

 そういえばケンメリの木はTVCMからだったか。
セブンスターの木に似てますが画像が美瑛か怪しい。
いずれにせよ思い込みで失礼しました。
  • 2013-07-31
  • 投稿者 : とし
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[C392] Re: タイトルなし

 としさん

 コメントありがとうございます。
プリンス時代は不運な車でしたが、日産になってからは女、子供でも知らない人は居ない車になりましたね。
S54BやC10型GT-Rは過激でしたが、人気と供に櫻井さんの意志とは関係なく売れる車作りが要求されたんでしょうね。
 当時在籍した社内では圧倒的人気で猫も杓子も状態。
欲しいけど無理しても買いたいリストから外れました。

 ケンメリの木は美瑛町でしたか?
今で云うところの会いに行けるアイドルの様な人気でしたね。
でももしかしたらこの画像とは別の木かも知れませんね。
たしかポプラだったと思いますが・・・?

  • 2013-07-31
  • 投稿者 : 藤重行
  • URL
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[C391]

 スカイラインスポーツ頃から名に覚え有ります。
GT-Bの正体知らなかったけど長いノーズが格好良かった。
箱スカに劣らず周りに乗ってる人が多かった。
プリンスの味は薄れたけど売れましたね。
手は出せずスプリンターでしたが。
冒頭の画像にあるケンメリの木は新婚カップルに人気でした。
  • 2013-07-31
  • 投稿者 : とし
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藤 重行

Author:藤 重行
 1952年生まれのオヤジが好き勝手に書いてるブログです。
現代の若者達は車など興味が無い子が多いと聞く。
でも旧車会を覗いてみれば団塊ジュニアが、自分とそう変わらない歳の車に夢中になっている姿をよく見かけます。

 '70年代は日本が高度成長して日本が自信を取り戻したいた時代、そして国産車が輝いていた時代だと思います。
そんなキラ星の如く輝いた個性豊かで魅力的な車達を独断と偏見で紹介しています。

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