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[C435] Re: 360cc嫌いの解消対策の一台

 シノビーさん

 好き嫌いは個人の選択ですから何とも応えようが有りませんが・・・
  • 2013-12-07
  • 投稿者 : 藤 重行
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  • 編集

[C432] 360cc嫌いの解消対策の一台

僕は、学生時代「いわば高等生」から、360cc軽自動車が嫌いでした。特にエンジン、2ストロークエンジン「2気筒」の音がダメでした。しかし、その解消対策なる一台として、挙げたのがこのスバルR-2で、最近、引退したばかりの宮崎駿監督のジブリアニメ「おもひでぽろぽろ」でこの車が使用され、それを見たのち、自分がもっている自動車雑誌に載ってあるR-2で、昭和46年にマイナーチェンジをしたモデルのスーパーDX「空冷」を取り上げました。また、解消対策として取り上げた360cc軽自動車はこれ以外で、ホンダライフHIDX、TN-7、スズキフロンテ72GF-W、ダイハツハイゼットS38、スバル360がありますが、ホンダは全て4ストロークエンジンながら、こちらは、いけれるとはいえ、高回転の出だしが嫌悪です。

[C293] Re: 高校時代・・・

良く解ります
同じく高校生の時、同級生が親父のファミリアトラックに幌を掛けた物を持ってきて、雨降りに10人くらい乗せて貰った(勝手に乗った?)思い出があります。
 でもそのファミリアはアクセルワイヤーが切れていて、ハンドルを握りながらむき出しのワイヤーでスロットルをコントロールするという超テクニックを要する物でした!
10人も乗れば荷台が沈み、フロントタイヤが浮いてましたが、そんなオソロシイ状態でも楽しくてしょうが有りませんでした・・・(^O^)

 それでも時々親の仕事を手伝う事を条件に四輪車を乗り回す同級生が羨ましかった・・・
  • 2011-05-22
  • 投稿者 : 藤 重行
  • URL
  • 編集

[C292] 高校時代・・・

同級生で、最初に18才になったヤツが親爺からモラって乗ってましたね。もうその頃でもかなりオンボロでしたが、我々の間では初の4輪車(雨にも濡れない:これ大事)。あの狭い車内に、クーラも無いのに、4人(5人の時もあった)も乗って、ポコポコ2サイクルエンジン音響かせて、
1時間も2時間も町をうろうろ、海へ山へうろうろ・・。
若さと体力、昔はあったんだな~と、このごろつくづく思うのです。

[C243] Re: Re: スバル360とR2SS

 Bobさんへ

大変失礼致しました・・・m(_ _)m
サボってばかりでコメントを戴いてる事にも気が付きませんでした! (^_^;)


 それはサラリと水に流して・・・・
文面から察するに同じ世代の方のようですね?
 若者の車離れはPCやケータイにお金がかかり来るままで回らないって事も有ると思います。
それと大きな声では言えませんが、世の中のオナゴ・・・もとい。女性の発言力が強まったのも原因の一つかと。
オナゴ・・・いや女性が車を選ぶ基準は豪華さや広さ。
訊く所に依ると若いママ達はスライドドアのミニバンに乗る事が夢、ステイタスなんだそうですね!?
それと新しい車でなければ恥ずかしいと。
 男は古い車に乗っていても
“あの人はあの車が好きで車拘りを持ってるんだろうなぁ・・・”
となりますが、女は
“あの家は貧乏だから古い車にしか乗れないんだ!”
って事に成るそうで・・・(>_<)

 国産車がつまらなくなったのは、そんな女にメーカーが迎合して無駄に大きな空間を運ぶ動くリビングルームを造ってるからだと思います。
もう一つは国内市場に見切りを付け、アメリカや中国向けのついでに国内仕様を造ってるからかと・・・
 旧車会に行くと何時も目に付くのは50過ぎのオジさんより30代の若者達。
彼らは時として自分と同じくらいの歳の車に喜んで乗っています。
そう言うオジさんだって今の車の便利さは捨てられませんが、70年代の車の方が遙かに面白かったと思います。

 また支離滅裂に成ってきましたが、ワタクシは単に若い頃を懐かしむだけではなく、少々大げさですが若い世代にあのころの日本人の魂を感じて貰いたい思いこんな事を書いています。
そんな訳で・・・・どんな訳で?
今後ともお楽しみいただければ幸いです。
ありがとうございました。
  • 2011-01-24
  • 投稿者 : 藤 重行
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[C241] スバル360とR2SS

楽しく拝読させて貰います。
若者の自動車離れは「ワンボックスカー」や「SUV」の存在と携帯電話代ではないでしょうか。
自動車を運転する楽しさを知らない若者は不幸です。
然し、その原因を作ったのも自動車メーカー自身です。
今から40年以上前、高校生の時に「軽免許」を取得してダイハツ・ハイゼット、スバル360、そしてスバルR2SSと軽自動車を乗り継ぎました。テントウ虫のスバル360は日本の生んだ名車の一台だと思います。
初期モデルから最終型まで、いろいろなスバル360を運転しました。そのどれも、ヒーターが全く効かない以外は実に素晴らしい車でした。
R2SSを購入してから1年半の間、約10ヶ月も工場で修理を繰り返しました。最後は富士重工が新車購入価格で引き取りました。
運転していてとても面白い車だったのですが、修理不能なトラブルが相次いで閉口しました。
一番困った事は、雨の日に東名高速や第三京浜を走ると、ブレーキが全く利かなくなるトラブルでした。
ブレーキドラムの中に雨水が浸入して、ブレーキが全く利かなくなるのです。
ノーマルのR2より車高を下げた設計が悪かったのかも知れません。
スポーツ仕様シートのバックレストがヒンジごと折れて泡や事故に成り掛けた事もありました。
当時は、全ての軽自動車に高性能仕様車を設定していました。然し、販売台数は絶対的に少ないので、無理な開発がトラブルの原因ではなかったのでしょうか。
高校生の頃は、友達と軽自動車を連ねてドライブする事が楽しくてたまりませんでした。
実に懐かしい。
  • 2011-01-22
  • 投稿者 : Bob
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[C132] R-2

時次郎さん、初めまして

 最初は空冷でしたが、R-2も後にライバル達と同様に水冷エンジンに載せ替えましたね。
このデザインは今でも充分通用すると思います。
  • 2009-08-25
  • 投稿者 : 藤 重行
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[C131] 空冷2台&水冷1台乗りました。

これはノンビリ走るのに良かった^^

今でも欲しい気持ちですよ。
RRの加速感が最高でした。
  • 2009-08-24
  • 投稿者 : 時次郎
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[C128] R‐2

フワフワ感が少なくなったのは、足回りのリンクがトレーリングアームからセミトレーリングアーム(進行方向に対して直角から斜め)になってスタビライザがついた効果でしょうかね?
売れ行きは残念ながらホンダやスズキに奪われたシェアを取り戻すには至りませんでしたね。
  • 2009-08-23
  • 投稿者 : 藤 重行
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[C127]

R2、結構売れたと思うのですが印象が薄いのですよね。
我が家にもありましたけれど、アクセルやハンドルの感じが思い出せません。
強いて言えば初代スバルに比べフワフワ感が無くなったというくらいかな。
そうそう、R2バンというのもありましたよね。
  • 2009-08-23
  • 投稿者 : くら
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ハードミニ スバルR-2 (SUBARU R-2)  【RC】〉

表紙-s

 スバルR-2が登場したのは、軽自動車のベストセラースバル360が誕生してから12年目の1969年8月でした。
名前はリアエンジンの第2世代の意味で、デザインは大きく変わり、ボンネット内にはトランクが追加され、室内も軽トップクラスの広さになりました。
 R-2の発売と同時にテントウ虫(スバル360)はStdとDx、スポーティータイプのヤングSと最強モデルのヤングSSだけになり、1万円値下げされて販売が継続されました。
 
正面-s

ハードミニ-s

運転席-s

 ボディー以外は殆どテントウ虫から受け継がれた物で、足回りは前輪がトレーリングアーム、後輪スイングアームから前後輪ともにトーションバースプリングのセミトレーリングアームに変わりましたが基本的に同じ構造で、スバル伝統の全車種四輪独立懸架でした。
前輪にはロール剛性を強化するスタビライザーが装着されました。

SS サスペンション-s

透視図-s

 エンジンも基本的には同じですが、標準仕様もシリンダーがアルミ合金になり25PS/5500rpm、3.5Kg-m/5500rpmから30PS/6500rpm、3.7Kg-m/5500rpmにパワーアップされました。
 ミッションは3速プラスオーバートップから通常の4速に改められましたが、電磁パウダーを使ったオートクラッチ仕様も継続されました。

エンジン-s


沖縄仕様-s
 これは一見何の変哲もないR-2ですが、よく見れば左ハンドルです。
R-2が輸出されていた訳では無いのですが、当時アメリカに占領されていた沖縄向けの左ハンドル仕様です。

 こちらは商用車のバンです。

R-2バン-s


 スポーティータイプのSSはテントウ虫ヤングSSのエンジンと同じで出力も変わらず36PSが搭載され、スポーティーデラックスは32PSでした。

SS 表紙-s


SS スポーティーDx-s

R-2 パック-s

SS 運転席-s

SS エンジン-s

SS 性能曲線-s


 テントウ虫がVWビートルに似ているとはよく言われますが、R-2のスタイルを初めて見た時、イタリアのサンダル2代目のFIAT500、(Cinquecentoチンクェチェント)によく似ていると思いました。
そのサイズもホイールベースこそR-2より80mmも短かったのですが、全長が25mm短く幅は当時の軽自動車規格より20mm広く、全高も20mm低くだけで殆ど同じでした。

FIAT 500-s

 FIAT 500
全長2970mm、全幅1320mm、全高1325mm、ホイールベース1840mm 重量520Kg 
前輪 横置きリーフスプリング独立、後輪 コイルスプリング独立
リアエンジン、空冷直2 500cc 18PS/4600rpm、3.1Kg-m/3000rpm

スペック UP-s

SS スペック UP-s

SS 図-s

10件のコメント

[C435] Re: 360cc嫌いの解消対策の一台

 シノビーさん

 好き嫌いは個人の選択ですから何とも応えようが有りませんが・・・
  • 2013-12-07
  • 投稿者 : 藤 重行
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[C432] 360cc嫌いの解消対策の一台

僕は、学生時代「いわば高等生」から、360cc軽自動車が嫌いでした。特にエンジン、2ストロークエンジン「2気筒」の音がダメでした。しかし、その解消対策なる一台として、挙げたのがこのスバルR-2で、最近、引退したばかりの宮崎駿監督のジブリアニメ「おもひでぽろぽろ」でこの車が使用され、それを見たのち、自分がもっている自動車雑誌に載ってあるR-2で、昭和46年にマイナーチェンジをしたモデルのスーパーDX「空冷」を取り上げました。また、解消対策として取り上げた360cc軽自動車はこれ以外で、ホンダライフHIDX、TN-7、スズキフロンテ72GF-W、ダイハツハイゼットS38、スバル360がありますが、ホンダは全て4ストロークエンジンながら、こちらは、いけれるとはいえ、高回転の出だしが嫌悪です。

[C293] Re: 高校時代・・・

良く解ります
同じく高校生の時、同級生が親父のファミリアトラックに幌を掛けた物を持ってきて、雨降りに10人くらい乗せて貰った(勝手に乗った?)思い出があります。
 でもそのファミリアはアクセルワイヤーが切れていて、ハンドルを握りながらむき出しのワイヤーでスロットルをコントロールするという超テクニックを要する物でした!
10人も乗れば荷台が沈み、フロントタイヤが浮いてましたが、そんなオソロシイ状態でも楽しくてしょうが有りませんでした・・・(^O^)

 それでも時々親の仕事を手伝う事を条件に四輪車を乗り回す同級生が羨ましかった・・・
  • 2011-05-22
  • 投稿者 : 藤 重行
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[C292] 高校時代・・・

同級生で、最初に18才になったヤツが親爺からモラって乗ってましたね。もうその頃でもかなりオンボロでしたが、我々の間では初の4輪車(雨にも濡れない:これ大事)。あの狭い車内に、クーラも無いのに、4人(5人の時もあった)も乗って、ポコポコ2サイクルエンジン音響かせて、
1時間も2時間も町をうろうろ、海へ山へうろうろ・・。
若さと体力、昔はあったんだな~と、このごろつくづく思うのです。

[C243] Re: Re: スバル360とR2SS

 Bobさんへ

大変失礼致しました・・・m(_ _)m
サボってばかりでコメントを戴いてる事にも気が付きませんでした! (^_^;)


 それはサラリと水に流して・・・・
文面から察するに同じ世代の方のようですね?
 若者の車離れはPCやケータイにお金がかかり来るままで回らないって事も有ると思います。
それと大きな声では言えませんが、世の中のオナゴ・・・もとい。女性の発言力が強まったのも原因の一つかと。
オナゴ・・・いや女性が車を選ぶ基準は豪華さや広さ。
訊く所に依ると若いママ達はスライドドアのミニバンに乗る事が夢、ステイタスなんだそうですね!?
それと新しい車でなければ恥ずかしいと。
 男は古い車に乗っていても
“あの人はあの車が好きで車拘りを持ってるんだろうなぁ・・・”
となりますが、女は
“あの家は貧乏だから古い車にしか乗れないんだ!”
って事に成るそうで・・・(>_<)

 国産車がつまらなくなったのは、そんな女にメーカーが迎合して無駄に大きな空間を運ぶ動くリビングルームを造ってるからだと思います。
もう一つは国内市場に見切りを付け、アメリカや中国向けのついでに国内仕様を造ってるからかと・・・
 旧車会に行くと何時も目に付くのは50過ぎのオジさんより30代の若者達。
彼らは時として自分と同じくらいの歳の車に喜んで乗っています。
そう言うオジさんだって今の車の便利さは捨てられませんが、70年代の車の方が遙かに面白かったと思います。

 また支離滅裂に成ってきましたが、ワタクシは単に若い頃を懐かしむだけではなく、少々大げさですが若い世代にあのころの日本人の魂を感じて貰いたい思いこんな事を書いています。
そんな訳で・・・・どんな訳で?
今後ともお楽しみいただければ幸いです。
ありがとうございました。
  • 2011-01-24
  • 投稿者 : 藤 重行
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[C241] スバル360とR2SS

楽しく拝読させて貰います。
若者の自動車離れは「ワンボックスカー」や「SUV」の存在と携帯電話代ではないでしょうか。
自動車を運転する楽しさを知らない若者は不幸です。
然し、その原因を作ったのも自動車メーカー自身です。
今から40年以上前、高校生の時に「軽免許」を取得してダイハツ・ハイゼット、スバル360、そしてスバルR2SSと軽自動車を乗り継ぎました。テントウ虫のスバル360は日本の生んだ名車の一台だと思います。
初期モデルから最終型まで、いろいろなスバル360を運転しました。そのどれも、ヒーターが全く効かない以外は実に素晴らしい車でした。
R2SSを購入してから1年半の間、約10ヶ月も工場で修理を繰り返しました。最後は富士重工が新車購入価格で引き取りました。
運転していてとても面白い車だったのですが、修理不能なトラブルが相次いで閉口しました。
一番困った事は、雨の日に東名高速や第三京浜を走ると、ブレーキが全く利かなくなるトラブルでした。
ブレーキドラムの中に雨水が浸入して、ブレーキが全く利かなくなるのです。
ノーマルのR2より車高を下げた設計が悪かったのかも知れません。
スポーツ仕様シートのバックレストがヒンジごと折れて泡や事故に成り掛けた事もありました。
当時は、全ての軽自動車に高性能仕様車を設定していました。然し、販売台数は絶対的に少ないので、無理な開発がトラブルの原因ではなかったのでしょうか。
高校生の頃は、友達と軽自動車を連ねてドライブする事が楽しくてたまりませんでした。
実に懐かしい。
  • 2011-01-22
  • 投稿者 : Bob
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[C132] R-2

時次郎さん、初めまして

 最初は空冷でしたが、R-2も後にライバル達と同様に水冷エンジンに載せ替えましたね。
このデザインは今でも充分通用すると思います。
  • 2009-08-25
  • 投稿者 : 藤 重行
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[C131] 空冷2台&水冷1台乗りました。

これはノンビリ走るのに良かった^^

今でも欲しい気持ちですよ。
RRの加速感が最高でした。
  • 2009-08-24
  • 投稿者 : 時次郎
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[C128] R‐2

フワフワ感が少なくなったのは、足回りのリンクがトレーリングアームからセミトレーリングアーム(進行方向に対して直角から斜め)になってスタビライザがついた効果でしょうかね?
売れ行きは残念ながらホンダやスズキに奪われたシェアを取り戻すには至りませんでしたね。
  • 2009-08-23
  • 投稿者 : 藤 重行
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[C127]

R2、結構売れたと思うのですが印象が薄いのですよね。
我が家にもありましたけれど、アクセルやハンドルの感じが思い出せません。
強いて言えば初代スバルに比べフワフワ感が無くなったというくらいかな。
そうそう、R2バンというのもありましたよね。
  • 2009-08-23
  • 投稿者 : くら
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藤 重行

Author:藤 重行
 1952年生まれのオヤジが好き勝手に書いてるブログです。
現代の若者達は車など興味が無い子が多いと聞く。
でも旧車会を覗いてみれば団塊ジュニアが、自分とそう変わらない歳の車に夢中になっている姿をよく見かけます。

 '70年代は日本が高度成長して日本が自信を取り戻したいた時代、そして国産車が輝いていた時代だと思います。
そんなキラ星の如く輝いた個性豊かで魅力的な車達を独断と偏見で紹介しています。

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