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[C154] それも楽しみ

 未来を想う車好きさん

 お気遣い頂きまして恐縮です・・・(^^;)
自分が解っている積もりでも人様に説明するとなるとナカナカ上手く伝わらないもの。
 自分自身の復習と確認、訓練にもなりますので、近い内に書いてみます。
これも楽しみですから・・・(^_-)
  • 2009-09-10
  • 投稿者 : 藤 重行
  • URL
  • 編集

[C153]

ややこしい質問で、すみません(^_^;)
大まかな説明でいいですよ。雰囲気を感じとれるかと思いますので。本当にすいません。
  • 2009-09-09
  • 投稿者 : 未来を想う車好き
  • URL
  • 編集

[C152] 困った・・・

 これを二次元上でどう説明したら解って貰えます?
!(^^)!
  • 2009-09-09
  • 投稿者 : 藤 重行
  • URL
  • 編集

[C150] PS

 行程に掃気忘れていました。
4ストは、掃気もふくまれるかな。
簡単には書けないですね(^^;。
  • 2009-09-08
  • 投稿者 : トシ
  • URL
  • 編集

[C149] 便宜上?

 2スト、2サイクルって良く読みますけど変ですよね。
吸気、圧縮、点火、爆発と2工程ではエンジンは回らない。
クランクシャフトが、一回転で火が入るか二回転か。
説明が難しいですね・・・。
REみたいにクランクシャフトが、一回転で3爆発もありますしね。
バルブ動作の解説だけでも難関ですな。
  • 2009-09-08
  • 投稿者 : トシ
  • URL
  • 編集

[C147] 2ストロークと4ストローク

未来を想う車好き さん

 素朴な疑問、ありがとうございます。
ピストンが往復する普通のエンジン(レシプロエンジンと言います)には大きく分けて2ストロークと4ストロークが有ります。
オジさんが少年の時代にはこれを2サイクル、4サイクルと言いましたが、エンジンが一つの行程(吸気から排気まで)に要するピストンの上下運動の回数を現したものです・・・

とこう書いても解りませんよね?
近いうちに解説記事を書きますのでお待ち下さい。
  • 2009-09-08
  • 投稿者 : 藤 重行
  • URL
  • 編集

[C146]

こんにちは。
素朴な疑問で申し訳ないのですが、2ストロークや4ストロークとはどういう意味なのでしょうか。教えて頂けると嬉しいです。
  • 2009-09-08
  • 投稿者 : 未来を想う車好き
  • URL
  • 編集

[C145] ランサー

 トシさんありがとうございます。

 ランサーは発売当初からラリーに参戦していたと思います。
現在のエボの様に圧倒的に強い訳では有りませんでしたが、コンパクトなボディーは三菱重工からの伝統で強度が高く、過酷なラリーに強かったのでは無いでしょうか?
  • 2009-09-03
  • 投稿者 : 藤 重行
  • URL
  • 編集

[C144] ラリー

 同僚が1500に乗っていて貸して貰ったら軽快で驚いた。
この頃からラリーで君臨してたハズ。
トヨタ党だったので自分の車にした事が無いけど気を惹かれる車が多かったですね。
  • 2009-09-02
  • 投稿者 : トシ
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三菱 ランサー (LANCER)【A73 A141・142・144】

斜め前-s


 走りの系譜ランサーが誕生したのは1973年2月。大ヒットとなったギャランとミニカの隙間を埋めるべく登場した。
 何度かマイナーチェンジを受けながら基本ボディーはフロントマスクとリヤビュー以外は殆ど変わらず、2ドアと4ドアのセダンで、発売当初から地味な印象だった。
 このモデルは初代ランサーの最終型で、1978年3月に発売されたモデルだ。

サイド-s

運転席-s

室内-s

リア-s

GSR-s.jpg

透視図-s

 発売当初は1200ccOHVネプチューンと1400ccSOHCサターンの2機種だったが、8月にはサターン16000ccが追加になり、途中マイナーチェンジを繰り返しながら何度かエンジンを載せ替えている。
1400ccはサターンからオリオンに、1200ccはネプチューンからオリオンに換装されOHCになった。
 1600ccは同じサターンながら、排気ガス対策として両エンジン共に25:1という超希薄混合気で燃焼させるために第3のバルブ『ジェットバルブ』が設けられた。

MCA JET UP-s

 また1600ccはGSRを除き、エンジンの振動を打ち消す『サイレントシャフト』が搭載された。
エンジンの側面に1対のバランスウエイトが付いた『サイレントシャフト』を搭載し、クランクシャフトの2倍の速さで回して上下振動を消し、尚かつこのシャフトを上下にずらして設置する事により回転振動まで吸収するという物である。
 これはミニカF4で実用化された物で、後にポルシェ944にも採用された。

サイレントシャフト-s

 ‘70年代後半は石油ショックと排気ガス規制で車にとっては冬の時代だったが、ランサーの走りのDNAはこのモデルから引き継がれている。

オリオンエンジン-s

サターンエンジン-s

スペック-s

平面図-s

側面図-s

9件のコメント

[C154] それも楽しみ

 未来を想う車好きさん

 お気遣い頂きまして恐縮です・・・(^^;)
自分が解っている積もりでも人様に説明するとなるとナカナカ上手く伝わらないもの。
 自分自身の復習と確認、訓練にもなりますので、近い内に書いてみます。
これも楽しみですから・・・(^_-)
  • 2009-09-10
  • 投稿者 : 藤 重行
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[C153]

ややこしい質問で、すみません(^_^;)
大まかな説明でいいですよ。雰囲気を感じとれるかと思いますので。本当にすいません。
  • 2009-09-09
  • 投稿者 : 未来を想う車好き
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[C152] 困った・・・

 これを二次元上でどう説明したら解って貰えます?
!(^^)!
  • 2009-09-09
  • 投稿者 : 藤 重行
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[C150] PS

 行程に掃気忘れていました。
4ストは、掃気もふくまれるかな。
簡単には書けないですね(^^;。
  • 2009-09-08
  • 投稿者 : トシ
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[C149] 便宜上?

 2スト、2サイクルって良く読みますけど変ですよね。
吸気、圧縮、点火、爆発と2工程ではエンジンは回らない。
クランクシャフトが、一回転で火が入るか二回転か。
説明が難しいですね・・・。
REみたいにクランクシャフトが、一回転で3爆発もありますしね。
バルブ動作の解説だけでも難関ですな。
  • 2009-09-08
  • 投稿者 : トシ
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[C147] 2ストロークと4ストローク

未来を想う車好き さん

 素朴な疑問、ありがとうございます。
ピストンが往復する普通のエンジン(レシプロエンジンと言います)には大きく分けて2ストロークと4ストロークが有ります。
オジさんが少年の時代にはこれを2サイクル、4サイクルと言いましたが、エンジンが一つの行程(吸気から排気まで)に要するピストンの上下運動の回数を現したものです・・・

とこう書いても解りませんよね?
近いうちに解説記事を書きますのでお待ち下さい。
  • 2009-09-08
  • 投稿者 : 藤 重行
  • URL
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[C146]

こんにちは。
素朴な疑問で申し訳ないのですが、2ストロークや4ストロークとはどういう意味なのでしょうか。教えて頂けると嬉しいです。
  • 2009-09-08
  • 投稿者 : 未来を想う車好き
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[C145] ランサー

 トシさんありがとうございます。

 ランサーは発売当初からラリーに参戦していたと思います。
現在のエボの様に圧倒的に強い訳では有りませんでしたが、コンパクトなボディーは三菱重工からの伝統で強度が高く、過酷なラリーに強かったのでは無いでしょうか?
  • 2009-09-03
  • 投稿者 : 藤 重行
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[C144] ラリー

 同僚が1500に乗っていて貸して貰ったら軽快で驚いた。
この頃からラリーで君臨してたハズ。
トヨタ党だったので自分の車にした事が無いけど気を惹かれる車が多かったですね。
  • 2009-09-02
  • 投稿者 : トシ
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藤 重行

Author:藤 重行
 1952年生まれのオヤジが好き勝手に書いてるブログです。
現代の若者達は車など興味が無い子が多いと聞く。
でも旧車会を覗いてみれば団塊ジュニアが、自分とそう変わらない歳の車に夢中になっている姿をよく見かけます。

 '70年代は日本が高度成長して日本が自信を取り戻したいた時代、そして国産車が輝いていた時代だと思います。
そんなキラ星の如く輝いた個性豊かで魅力的な車達を独断と偏見で紹介しています。

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