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[C233] タクロウ様

 コメントの返信が遅くなって申し訳御座いません。
 
残念ながら私はこのドラマを観ておりませんので何ともコメントのしようがございません・・・・(^^;)
  • 2010-12-03
  • 投稿者 : 藤 重行
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  • 編集

[C230] ロボコンに登場した車

1974年に故石ノ森章太郎原作の特撮ドラマのがんばれ!ロボコンを見たのを懐かしく思う。人間に奉仕するために作られたロボットであるロボコンは大山家に居候したのが印象に残る。登場した車はトヨタのコロナRT40だ。ロボコンは大野しげひさが演じた大山家のパパさん(新太郎)の車を滅茶苦茶にし、ガソリンを勝手に入れたシーンが印象に残るだろう。
  • 2010-11-03
  • 投稿者 : タクロウ
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[C196] コロナ

 トシさん何時もありがとうございます。

 この車に乗ってるのは堅実な人でしたね。
スカイラインやセリカに乗る程ミーハーではなく、さりとてカローラじゃ不満だという。
 保守層=オジさん方にはミリオンセラーの最終型だから安心という心理も有ったようですね。
ま、ある意味車の進化を止めてしまったとも言えますが。

 昨今の異常なまでのハイブリットブームも如何な物かと?
確かに回生ブレーキエネルギーを回収するという方法とエンジンとモーターを継ぎ目無く切り替える技術も凄いとは思いますが、無知な消費者にハイブリットに乗るだけでエコだという過剰なイメージを植え付けてしまいましたね。
  • 2009-11-16
  • 投稿者 : 藤 重行
  • URL
  • 編集

[C195] ステップアップ

 親父さんがたが、カロ-ラから乗り換えてオッサン車でしたね。
カローラから旨く乗り換えさせてました。
カローラは、普通の安心さで初めてのマイカーとして売れ続けてTOYOTAの商売上手に乗せられてました。

 それと競って他メーカーも新型を出し売れていった。
今のようにハイブリッドだけ売れて他は買い控えじゃ魅力のある車を出しづらいですね。
  • 2009-11-16
  • 投稿者 : トシ
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トヨペット コロナ[RT40最終型] (TOYOPET CORONA RT40 Last model) 【RT40】

トヨペット コロナ[RT40最終型] (TOYOPET CORONA RT40 Last model) 【RT40】

表紙-s

 1968年にコロナマークⅡが登場した後も先代のRT40型コロナはマイナーチェンジを受けて継続販売された。
バリエーションは大幅に整理されセダンのデラックスとスタンダードのみになったが、フロントマスクとリアグリルがスッキリしたデザインになりメーターパネルの木目もプラスチックではあるがより本物っぽいものになり、盗難防止のステアリングロックも装備された。
内装もデザインが変更されシートの材質も柔らかい物に変更された。

サイド-s

スタンダード-s

リア-s

インパネ-s

室内-s

 エンジンの型式は2Rで変更は無いが、登場以来の、70PSから初めて77PSにパワーアップされた。
マークⅡが登場しコロナの主流はそちらに移り、長年の顧客とタクシー需要の為の継続生産と思われたが、これらのマイナーチェンジの内容をみれば意外にもRT40として最大の規模のものになった。

エンジン-s

 モデル数こそ激減したが、トランスミッションもそれまで通り3速コラムシフト、4速フロアシフトそれに2速ATのトヨグライドの3種が選択出来、ボディーカラーもデラックスのマース・レッドが落とされただけでデラックスは5色になったが、スタンダードは4色がそのまま継続販売された。
 コロナはいずれ消滅するモデルであろうと見られていたがRT40は意外に健闘し、’70年にRT90シリーズにバトンタッチするまで販売が継続された。

トランスミッション-s

ボディーカラー-s

仕様-s


4件のコメント

[C233] タクロウ様

 コメントの返信が遅くなって申し訳御座いません。
 
残念ながら私はこのドラマを観ておりませんので何ともコメントのしようがございません・・・・(^^;)
  • 2010-12-03
  • 投稿者 : 藤 重行
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[C230] ロボコンに登場した車

1974年に故石ノ森章太郎原作の特撮ドラマのがんばれ!ロボコンを見たのを懐かしく思う。人間に奉仕するために作られたロボットであるロボコンは大山家に居候したのが印象に残る。登場した車はトヨタのコロナRT40だ。ロボコンは大野しげひさが演じた大山家のパパさん(新太郎)の車を滅茶苦茶にし、ガソリンを勝手に入れたシーンが印象に残るだろう。
  • 2010-11-03
  • 投稿者 : タクロウ
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[C196] コロナ

 トシさん何時もありがとうございます。

 この車に乗ってるのは堅実な人でしたね。
スカイラインやセリカに乗る程ミーハーではなく、さりとてカローラじゃ不満だという。
 保守層=オジさん方にはミリオンセラーの最終型だから安心という心理も有ったようですね。
ま、ある意味車の進化を止めてしまったとも言えますが。

 昨今の異常なまでのハイブリットブームも如何な物かと?
確かに回生ブレーキエネルギーを回収するという方法とエンジンとモーターを継ぎ目無く切り替える技術も凄いとは思いますが、無知な消費者にハイブリットに乗るだけでエコだという過剰なイメージを植え付けてしまいましたね。
  • 2009-11-16
  • 投稿者 : 藤 重行
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[C195] ステップアップ

 親父さんがたが、カロ-ラから乗り換えてオッサン車でしたね。
カローラから旨く乗り換えさせてました。
カローラは、普通の安心さで初めてのマイカーとして売れ続けてTOYOTAの商売上手に乗せられてました。

 それと競って他メーカーも新型を出し売れていった。
今のようにハイブリッドだけ売れて他は買い控えじゃ魅力のある車を出しづらいですね。
  • 2009-11-16
  • 投稿者 : トシ
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藤 重行

Author:藤 重行
 1952年生まれのオヤジが好き勝手に書いてるブログです。
現代の若者達は車など興味が無い子が多いと聞く。
でも旧車会を覗いてみれば団塊ジュニアが、自分とそう変わらない歳の車に夢中になっている姿をよく見かけます。

 '70年代は日本が高度成長して日本が自信を取り戻したいた時代、そして国産車が輝いていた時代だと思います。
そんなキラ星の如く輝いた個性豊かで魅力的な車達を独断と偏見で紹介しています。

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